久々にWonderflしました。
今回は音とパーティクル連動の勉強です。
本当はマウスホイールで早送り・巻き戻しできる擬似DJアプリ(?)作ろうと思ったのですが、
音の概念が深く理解できず挫折・・・。
Flashでもっと簡単にSoundを扱えるようになってから挑戦します。
で、今回できたのがこれ。
以下個人的メモ。
・入力したテキストのビットマップへの変換
工夫点としては、入力した文字数に応じて、表示ビットマップ(パーティクル文字)の大きさを変えているところです。
単純に1文字の場合最大Scaleを50として、あとは入力文字数でScaleを割っているだけです。
あと、色々な方のソースを見て勉強になったのが、ビット演算(ビット単位シフト演算)。
(STAGE_WIDTH - tf.width * matScale) >> 1は (STAGE_WIDTH - tf.width * matScale) /2と同意。
つまりx >> y は x / (2^y)ということです。
詳しくはこちら。
・波形データをパーティクルの動きに変換
結論から言うと、上記ソースでは理想の動きが出ませんでした。
パーティクルの動きをよく見ると分かるのですが、右上と左下にパーティクルが散りません。
setX、setYの式が要調整です。時間見つけてやってみます。
あと、colorTransformの挙動がよくわかりませんでした。
パラメータはトライ&エラーでチェックしながらやってるので、いい加減です。
なによりOKボタン押しまくるとfpsがどんどん落ちてくので、最適化しなきゃなんですが、
知識不足でできませんでした。
まぁ、今後の課題として・・・。
あ、159行目のコメント「// テキストが未入力の場合は"文字を入力してください"を表示」は
「// テキストが未入力の場合は"Wonderfl"を表示」の間違いです。スミマセン>誰。
2009年12月11日 00:44
今回は音とパーティクル連動の勉強です。
本当はマウスホイールで早送り・巻き戻しできる擬似DJアプリ(?)作ろうと思ったのですが、
音の概念が深く理解できず挫折・・・。
Flashでもっと簡単にSoundを扱えるようになってから挑戦します。
で、今回できたのがこれ。
以下個人的メモ。
・入力したテキストのビットマップへの変換
工夫点としては、入力した文字数に応じて、表示ビットマップ(パーティクル文字)の大きさを変えているところです。
単純に1文字の場合最大Scaleを50として、あとは入力文字数でScaleを割っているだけです。
あと、色々な方のソースを見て勉強になったのが、ビット演算(ビット単位シフト演算)。
(STAGE_WIDTH - tf.width * matScale) >> 1は (STAGE_WIDTH - tf.width * matScale) /2と同意。
つまりx >> y は x / (2^y)ということです。
詳しくはこちら。
・波形データをパーティクルの動きに変換
結論から言うと、上記ソースでは理想の動きが出ませんでした。
パーティクルの動きをよく見ると分かるのですが、右上と左下にパーティクルが散りません。
setX、setYの式が要調整です。時間見つけてやってみます。
あと、colorTransformの挙動がよくわかりませんでした。
パラメータはトライ&エラーでチェックしながらやってるので、いい加減です。
なによりOKボタン押しまくるとfpsがどんどん落ちてくので、最適化しなきゃなんですが、
知識不足でできませんでした。
まぁ、今後の課題として・・・。
あ、159行目のコメント「// テキストが未入力の場合は"文字を入力してください"を表示」は
「// テキストが未入力の場合は"Wonderfl"を表示」の間違いです。スミマセン>誰。
2009年12月11日 00:44
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