ball集合
前回のを改造して、真ん中のballにマウスオンで周りのballが集まってくるように変更。
中心のballから周囲のballの距離は(x,y)=(r*cosθ,r*sinθ)なので、
θ=2π/(ballの個数)でそれぞれのx,yを計算した。
数学も子供の頃からこんな感じに可視化して勉強すればおもしろいのにな。
2009年5月28日 23:54
addChildできなくて困った
軽くはまったのでメモ。
var ball:Sprite = new Sprite();
ball.graphics.drawCircle(50, 50, 50);
ball.graphics.beginFill(0x000000);
ball.graphics.endFill();
addChild(ball);
全然addChildできないじゃん。
と思ったら、drawCircleとbeginFillが逆だった。
var ball:Sprite = new Sprite();
ball.graphics.beginFill(0x000000);
ball.graphics.drawCircle(50, 50, 50);
ball.graphics.endFill();
addChild(ball);
これでできた。
いやー知らなかった・・・。
2009年5月26日 22:00
ワンダフルで遊ぶ
サンプル作成にはもってこいのサービスすぎだす。
ってことでステージクリックでサークルできるようにした。
けど、インスタンスが増えるとパフォーマンスが遅くなるので、改善必要だす。
2009年5月20日 17:39
やっと手を付け出した書籍
ずいぶん前に買って、全然見れてなかった
これをやっとやりだした。
コード作ってそのままだとそのうち消すと思うので、wonderflに保存していこうかなー。
といことで、サンプルを試してみた。
うん。ラクチン!
こんな調子で気が向いたときにアップしていこうかな。
それにしてもwonderflすげーなー。
------追記-----
上のサンプルは書籍のままだったので、色変えるのと、クリックでstop&startできるようにした。
こうゆうサンプルをいじくりまわすの好きだなー。
2009年5月17日 13:34